まだ椎茸がちょっとたくさん穫れるだけなんだが、勘定奉行から横浜宅に設置する無人販売用棚の絵を描くよう指示がでた。決して暇ではないのだが、何しろ「パワーショベルに乗ろう」をやっていると遊んでいると思われるんだから始末が悪い。さすがに作るまでは無理と思ったのか、能力的に無理と判断したのか、製作については横浜宅のご近所さんに依頼する模様。
普段は塀沿いに畳んで収納しておき、売り物があるときに引っ張りだして道路側に置くという仕掛けである。6月のジャガイモ100キロまでにできればいいと思うんだが。
ただ、先週の収穫分の内からある程度はご近所の仲間に販売したらしい。まあ、新しいホダ木の原資になるんだろう。投資回収のサイクルになればそれはありがたいが、米奉行としてはなかなか難しい。