大多喜町のHPに掲載されていたリストから選んで頼んだ鶏糞が日曜日に到着した。向こうの人はこちらの近辺の地理には不案内のようで、いくら説明しても理解してもらえない。つくかどうか心配だったが、結局、そばの公衆電話から来てくれという連絡が入り、迎えに行った。
 2tダンプからザザーッと降ろした堆肥は結構な量で、6畳くらいの山になった。あり合わせのシートやトタン板で覆っておいたが、使いではありそうだ。しかし、降ろしたらそのまま帰るので、いくらかと聞いたら要らないという。そういうわけにはいかないといったら、「じゃ、燃料代で1000円くれ」というので払ったが、持ってきてくれて1000円はどう考えても安い。
 
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