この前、息子&孫と釣りに行った話は書いたが、農場のそばで手軽に釣れる場所が見つかったので書いておこう。
 今日の昼前、山菜を採りに国有林に入る林道に行った。この林道の途中に川を越える橋があるのだが、この橋の200mほど上流はうちの竹やぶになっている。その橋を通りがかると、一人の老人(私も老人だが)が釣りをやっている。この場所自体に魚がいることは既知であり、孫や甥のところの子供が来た時などセルビンを沈めてとったりしていたが、まさか釣りで取れるとは思っていなかったから、釣りになりますか? と声をかけた。
 そばにおいてあるバケツを見ると、10cmをちょっと越えるくらいのアブラハヤが10数匹入っていた。セルビンでは数センチサイズしかとったことがなかったので、釣りになるようなものとは思ったことがなかった。このおじいさんは、細い渓流ザオに小さな浮きをつけたシンプルな仕掛け、川魚用の練り餌で釣っていた。このあたりの道具類はさっそく用意しておこう。
 ところで、今日はスマートフォンの調子が悪く、とったはずの写真が見つからない。いよいよ電池がダメになってきたようだ。先週、アリババで購入したNEXUS5の交換電池(本物?)が届いたので、工具も注文してある。今週後半に電池交換をする予定だ。

 
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