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今年の正月は簡単にしたので、3時半ごろには行事終了。
すばやく仕度をして湾岸線に乗る。さすがに元旦の夕方近くはガラガラだ。

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黄金色の空に浮かぶ富士山やスカイツリー、東京の街並みを眺めながら北へ。
行き先は「杉戸天然温泉雅楽の湯(うたのゆ)」、関東の日帰り温泉ランクでは常に上位に入るところ。
出かける前に確認したら、入場制限実施中というので、東北道を使わず側道経由。
それでも18時すぎには到着した。

温泉は駐車場から満員だったが、ガードマンは「入場制限が終わったところでよかったですね」
中は当然満員だが、風呂は広くて湯舟も多く、46度の源泉かけ流しの湯舟もあって、なかなかよし。

ご飯はビュッフェだが伊東園並みだ、1 580円(税込み)だからぜいたくは言えない。
これから2回目のお風呂のあと、宿営地の羽生SAに向かう。明日は道の駅きつれがわ。
寒くて眠れないときは予定変更で帰宅だが。