定年後・田舎作って・コメ野菜

房総半島大多喜町に山と耕作可能地が揃った素材を購入し、2009年初めから畑と田んぼを作り、半田舎暮らしとほとんど経験がなかった農業を始めた。2010年には農業従事者として認められ、農地も自己所有となる。更にご近所の畑を借り、規模を拡大して農家の仕事にあたっている。コメも野菜もやっており、週末農業の限界も感じていたが、2011年末に40年続けたサラリーマンを辞め、専業農家に脱皮した。穫れた作物は横浜の家の玄関先で販売、最近では配達もやってお客様に喜ばれている。

軽トラ(DA63T)

軽トラハウス「エスカル号」のコスト情報

1210固定ベルト着用中

 同様のことをやる人が多いとは考えにくいところもあるが、一番基本的なコストの情報を少し整理しておこう。今回トータル予算はだいたい30万円程度という想定で始めたが、大体のものの購入が済んだ現時点で、ほぼこのレベルになっている。内訳としては本体関係(箱)が半分弱、設備関係が17%、装備が20%、工具が5%、架台が10%となっている。
 設備はほとんど電気関係だが、ソーラーパネルとバッテリーは手持ちの流用で、これを新規購入すれば4万円ほどアップする。電気については重装備になっていて、115Ahの鉛蓄電池がメインで、ソーラーと走行時には軽トラの発電機から充電するる。サブとして434Whのポータブル電源(Anker)を積み込めるので、両方を組み合わせれば照明はもちろん軽微な冷暖房も可能なはずだ。
 装備は、60cm巾の折り畳みベッドや寝袋2セット、ポータブルトイレやカセットコンロなど、中で生活するための機材関係だ。電気関係が充実しているので、電子レンジやエアコンなども装備可能になってはいるが、食事は外で済ますつもりだし、使用時期は農閑期の冬主体になるはずだからエアコン・冷蔵庫も見送っている。
 工具や道具類については、もともと大体のものが揃っていたので、特殊なドリルの刃など最低限の購入で済んだ。架台については油圧ジャッキなどの追加購入はありうる。載せ替えについては結構毎回苦労する。ただし、先週トラブルが発生したクランプ取り付け部分の強化は前提である。
 もともと軽ワゴンなどを利用したキャンピングカーはあったけれど、最近はこのような軽トラ積載型のハウスも販売されている。価格的には今回の費用の4倍程度はするはずだ。うちのエスカル号については、どの程度使えるかを今後の検証課題としていくけれど、作ること自体の楽しみはかなりのものであった。ただ、反省材料は少なくない。建設作業や設置のための場所があること、軽トラを持てることなど、色々条件は求められるが、そういったことをクリアできれば挑戦するのは実に面白い。私自身についていうと、一応建築屋だったけれど、どちらかと言うとエンジニアというよりは商売人であり、自身でものづくりをしたことはありません。まあ、調達とか手配までが仕事の範囲。だから素人と考えてもらって結構です。それでもできるものだと思ってください。これまで、簡単な経緯しか書いてこなかったが、挑戦する方がいれば反省事項を含む資料は提供できますよ。技術的なまとめもこれからしていこうと思います。
 


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ちょっと厄介なトラブル

1210危ないクランプ1


 土曜日の午前中、エスカル号を架台に載せ替えようと作業を始めたのだが、上げきる直前に後ろのパイプ辺りからかすかな音がした。チェックすると、パイプをエスカル号に止めているクランプが斜めになっている。ここはアキレス腱のような場所で、クランプを止めている2×4材のあたりを鉄板で補強していたのだが、どうやら重量に耐えきれずに破砕したらしい。ただ、補強鉄板のお陰でかろうじて踏みとどまっていた。慌てて元通り軽トラの上に降ろした。この日は、高校時代の仲間と会うので東京に出かけるため、途中ジョイフル本田君津店に寄って対策部品を買った。
1210危ないクランプ2
右側にみえる穴は最初に取付けた際のもの。羽目板を張ったらあたるので左側に新しい穴を開けた。(このためボルトを押さえるカブりが減り、今回の不具合に至ったもの)


1211別の取り付け方法


 一夜明けて日曜日、対策部品として買ったクランプを取り付ける。今回使っていたのは垂木クランプというもので、単管パイプに比較的軽量の木材を取り付けるものだったから、当初から無理はあったのだが、対策として買ったのは、パイプを12mmのボルトで直接取り付けるもの。色々な制約条件から、最後部下の2×4に直接取り付けることにした。ただ、これも問題が発生した。ボルトはしっかり締めたのだが、クランプ自体が若干ではあるが回転したのだ。ただ、一応は架台に降ろすことが出来た。本体は特に問題なく出来ているのだが、軽トラと架台間の移動がちゃんとできなければ、実際に使うのが面倒になってしまう。いざとなったら、軽トラを専用にもう一台という手段はあるが、そこまではしたくない。今週は伊豆の温泉に2泊で行くから、作業は来週になるが、今回補強していない前の部分と合わせて対策を講じ、問題なく載せ替えができるようにするつもりだ。温泉に浸かってゆっくり方法を考えよう。

1210固定ベルト着用中
まさかずり落ちることはないと思うが、念のためこんなベルトで固定するのだ
 


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雨の日の試走

 午後から雨になったので、買い物を兼ねて鴨川に出かけていった。ハウスの重量は300Kg程度だと思うが、これはモミガラをイッパイ積んだときくらいの重さで、現代の軽トラにとっては楽勝で運べるものだ。ただ、道路の凹凸は避けてスピードも控えめにしている。走行については特に問題はなさそうだ。
 鴨川カインズホームは、あまり品物は多くないが、試走だからここで我慢した。それでもちゃぶ台・座椅子・水タンク・カセットコンロ・鍋などの生活用品やいろいろな不足パーツなど、あれこれ購入した。カミさんは、最初のうちは「私の部屋」、最近は「私の家」とみているようで、「追い出されても行くところがあって安心ね」、などといっているが、こんなもの買っていると本当に生活できてしまう感じだ。

1208雨水のにじみ

 それで、雨の中を走ってきたわけだが、雨漏りなどは発見できなかった。ただ、入り口の足元の部分に水が滲んでいた(、まあこれも雨漏りの一種だが)。明日は天気になるようだから対策を施そう。

1208隔離エリア1

 昨日ちょっと書いたが、ベッド下の物入れの内一番後ろの部分にはポータブルトイレとバッテリーを入れてある。匂いやガスが物入れの他の部分や室内に入らぬよう隔壁を設けてある。外部につける予定のガラリは、購入済みだがまだ取り付けていない。
  

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内装工事概ね完了

 今日は内装工事(壁のクロス貼りとカーペット敷きこみなど)を行った。クロス貼りとカーペットは仕立て屋のカミさんがやったが、壁下地の凹凸は隠せなかったな、私はその補助をしながら、屋根パネルの塗装などを行った。電気関係を除いて大きな作業は終了という感じだ。

1207インテリア3

 内装工事に先立って、エスカル号を置き場から軽トラに移した。実装が進んで重くなってから初めてなので少々心配があった、たとえばずれて乗っかってあおり板が上がらないといった状況だ。しかし、慎重に位置を確認しながらバックすることでぴったりに収まった。少々は余裕があるということらしい。

1207インテリア2

 ズレどめとしては、一応ガチャガチャで締めるベルトを2本付けているが、もうちょっとちゃんとした固定方法を考えたいところだ。ただ、走行可能な状態になったので、明日はどこかのホームセンターに出かけて、現地合わせで不足するものを買うことにしよう。そういえば、本日ポータブルトイレと入り口の脚立が到着した。脚立は早速使ったので写真に写っている。ポータブルトイレは早々にしまった。ポータブルトイレとバッテリーはベッド下に入れるのだが、どちらも危険なガス(?)が発生するので、部屋や他の物入れとは仕切り、外部への換気口も付ける予定だ。

 
 

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エスカル号(軽トラハウス)建設が一段落

 昨日午後は窓まわりの組み立て、今日は内部の壁を貼って、一応外気から二重壁で遮断するという形が完成した。内壁は合板で、いろいろな事情からツギハギのフランケンシュタイン風になっており、来週クロスを貼るまではかなりみっともないことや、2mmのアクリル板の窓はそれ自体極めて頼りなく、細部がいい加減だから隙間風も入ってくるため、今晩のお試し宿泊も見送ったほどだが、一応ホームレスの家よりはましになったのではないだろうか。


 残工事は、内壁クロス貼り、ベッド兼収納ボックスの仕上げ、軽トラキャビン上の収納スペースの内壁張り、電気配線、ソーラーパネル設置とシステム組み込みなどなど。まあ、いつまでたっても工事中からは抜け出せないと思う。
 これで普通の農家モードに一旦戻り、明日はモミガラ取りと燻炭づくりをやる予定。来週のクロス張りや一部ペイント工事が終わったら、軽トラに乗せて試運転を行うことにしよう。重装備になってから軽トラに載せるのは初めてなので、微妙のズレの修正ができるかどうか心配である。何しろギリギリなので、アオリ板を立てて収まるかどうかが気がかりだ。修正方法は一応考えてはあるんだが。

1201窓の構造
窓はアクリル板すべり出し窓、鍵と突き出し棒は、色々考えて作った。低コスト版。

1201内装工事中
断熱材は二重壁の間に入れたが、窓などは隙間だらけ。対策検討中。



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内装工事始まる

1126格納状態

 作業は内部の造作に移りつつある。軽トラキャビン上部の収納スペースや、そのあたりの外壁、軽トラのリアガラスと見合う窓などが残っていたので、軽トラから降ろした。降ろす作業の時間を測ったら、なんと50分。慣れればその半分くらいにはなりそうだ。さすがに仕上げが進んだので重くなったようで、仮受けするジャッキの高さが3cmほど下がってずれていた。軽トラキャリイくんは、来週は残っているサトイモ掘りやモミガラ運搬にあたるので、残りの内装工事は降ろした状態で行うことになる。

1126キャリイくん次はモミガラだ


1126クランプ取付部

 ところで、台に移す際に仮受けする単管パイプ+ジャッキだが、エスカル号側は2×4の柱に取付けた垂木クランプを使っている。この取付がかなりヤバイ。色々な制約から柱の端ギリギリに穴を開けてボルトで取り付けた。ここがアキレス腱だと思っていたので、鉄のプレートを買ってきてその部分をカバーした。これで一安心。ただ、取り付け後の写真を撮り忘れてしまった。羽目板の裏側なんだよね。


1126車内の造作はまだだよ

 モミガラ取りや燻炭作りの合間に作業は続けるが、やはりアマゾンで買ったアクリル板が中国から届くのがクリティカルになるようだ。amazon+china post は、苦労している人も多いようで、探すといろいろな経験が書かれている。Time is money.と書いてあるところもあった。まあ、そうだよね。今回、400×400 2mm厚のアクリル板を8枚頼んだが、普通に国内で買うと倍はするんじゃないかな。窓はどれも30数センチ角なので、サイズがぴったりだった。大きいサイズでも2枚しか穫れない、という具合にロスが多いんだな。来週中にはとどくというので、信じて待つしかない。

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外装ほぼ完成

1124エスカル号前2

 本日、カミさんに手伝ってもらって外部の塗装を終えた。壁は油性のライトオーク、建具枠などは(水性)緑、扉は(水性)白とした。室内は白にする予定。扉は、枠から全て自分で作ったが、相変わらず細部は食い違いなどが多く、「お前、本当に建築屋なのか?」と言われそう。まあ、一級建築士など役に立たない見本みたいなものだ。ただ、心配していた丁番の取り付けは問題なくピタリ、鍵の取り付けは少々手こずったが、出来上がりはまあまあである。

1124エスカル号後1

 本日、マイナス20度まで大丈夫という寝袋も届いたので、体験宿泊でもしようかと思ったが、窓は透明塩ビフィルムでふさいだものの、一部壁ができておらず、明日以降に持ち越しとなった。明日は壁の断熱材施工と(合板)内壁張り。フタをする前にシールも打っておこう。防水テープというものも買ってあるが、そこまでは必要なさそうだ。

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調達いろいろ

 今日は扉を作った。最初、単純なフラッシュドアを作ったのだが、バックミラーが有効になるように窓を作らねばいけないことを考慮し、作り直した。有効70cm強の扉は後部左側につけるのだが、右側にも窓を作っており、統一感を作るためにちょっと工夫した。今日丁番などを買ってきたので、明日は取り付けた写真をアップできるだろう。明日は、外部のペンキ塗りもする予定だから、かなり見た目は変わるはずだ。

1123ベッド11

 ところで、装備も色々考えている。寝るための道具、つまりベッドはちょうどいいものが見つかった。幅が60cm強と狭いけれど、部屋全体の幅が130cmなので、これがベストサイズだ。折りたたんで隅に置けるので、スペースユーティリティは高い。口コミによると、寝返りをうつと落ちたりするらしい。昔の寝台車のベッドはこのくらいのサイズだったなあ。他に、60cm幅の収納ボックスも作り、その上で寝られるようにするから、2名の宿泊は一応可能になる。

1123ベッド2

 アマゾンで買った窓用のアクリル板は、どうやら中国直送らしく到着は12月4日頃ということだ、窓の取り付けが最終の作業になるかな。

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エスカル号の諸元(長さと重量)について

 コメントで2点ほど質問があった。1点は荷台からはみ出した部分の適法性である。軽トラックの場合(登録車でも同様だと思うが)、全長の1割までならはみ出していいことになっている。軽トラックの全長は3.395mなので34cm弱までは許されている。アオリ板は高さ29cmなので、後ろのアオリ板の長さなら問題はない。エスカル号も開けたアオリ板の長さにしており、適法である。
 もう1点は重量だ。これは一度計算しておこうと考えていたので、算出してみた。材料はほぼ木材で占められており、その量は0.33立米程度とみられる。(気乾)比重は、SPF材で0.4~0.5程度、杉は0.4くらいなので0.45としてみると、木材の重量は150Kg程度と推測できる。他に、内装材や収納スペースの造作、ベッドなどで約50Kgほど。合計で200Kgという数字になった。一応積載可能重量は350Kgなので、収まっていると思う。

1122固定ベルト

 この他に重要な制約事項として積み荷の高さがある。軽トラの場合、地面から2.5mが限界である。エスカル号は屋根の上にソーラーパネルを載せようと計画しているので、15cmの余地を見込んで2.35mに抑えた。このため、室内高さは1.6mとなり頭がつかえてしまうが、これはソーラーを導入するためには仕方がないと考えた。


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外側は進んだ:エスカル号

1119エスカル号2

 雨の日はシートを被せ、夜は作業灯(LED)を点け、ご飯を食べたらすぐに復帰して作業をしているので、それなりに出来上がってきている。ただ、まだ外装工事の途中であり、完成の予定は見えてこない。今週の仕事は、窓と扉などの比較的手間がかかり正確さが求められるものだったが、だんだん慣れてきたせいか、うまく納まるようになってきた。しかし、全体を大きな目で見ると、手挽きノコで切って金物も使わずに組んだせいで、かなりバチッている(直角が出ていない/業界用語)。ホームセンターで切ってもらった合板で組んだ天井パネルは正確にできているが、それを受ける架構部分は左右で20mmくらいは違っている。できることならやり直したいくらいだ。

1119エスカル号1

 とはいうものの、だんだん出来上がっていくのはかなり楽しい。今回は木材とビス(コースレッド)以外は殆ど使わず、それを工夫しながら作っているので、半分くらいは考えたりやり直したりする時間のように思える。窓も、出来合いのアルミサッシを使うことも考えたが、どう考えても面白くないので角材を組み合わせて雨水が侵入しないディテールを考えてみた。が、うまくいくかどうかはできてからのお楽しみである。本日アクリル板を発注したので到着までに内装関係を仕上げておこう。今回は、ドアパネルを作っている途中で横浜に戻ってきた。鍵やドアノブは出来合いを使うのだが、最近はアルミサッシの取り換え用がほとんどで、付け方などには研究が必須である。横浜に来ている今日と明日は調査の期間となっている。それと内部のレイアウトなども考え始めた。なにしろ内部は2m×1.3m、高さ1.6mと狭い。これを有効に使うには工夫がいるだろう。
 
1119エスカル号3


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